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知っているようで知らない!?ミニトマトとトマトの違い

健康ブームにより、注目を集めているトマトジュース。

トマトジュースに使用されているトマトは、いつ頃誕生したものなのでしょうか?ぜひ覚えておきたいトマトについてと、サラダに欠かせないミニトマトとトマトの違いをご紹介します。

夏野菜として有名なトマトについて

夏野菜として有名なトマトについて

夏野菜の代表格ともいえるトマトは、6月下旬から8月頃に旬を迎えます。トマトはナス科ナス属の植物で、学名は「Solanum lycopersicum L.」です。トマトの歴史は古く、10世紀頃にメキシコで栽培されていたといわれています。

16世紀には、スペインの航海家たちによってヨーロッパに持ち込まれました。しかし、その見た目から毒のある植物だと考えられており、観賞用として当初は広まっていたそうです。その後、イタリアで飢饉が起こった時に食べたことで、食用としてヨーロッパ全土に広まっていきました。

17世紀になると、トマトは中国を経て長崎に伝わりました。日本でも伝わったばかりの頃は、薬用・観賞用として栽培されていたそうです。

ミニトマトとトマトの違いとは?

ミニトマトとトマトの違いとは?

ミニトマトもトマトと同じく、ナス科ナス属の植物です。この二つの大きな違いは、大きさとなっています。

200g以上を大玉トマト、30~200gを中玉(ミディ)トマト、20~30gをミニトマトと呼びます。トマトは、皮に近い部分の方が栄養も豊富です。小さい分だけ栄養が凝縮されたミニトマトは、トマトよりも栄養価が高いといわれています。

また、100gあたりのリコピンの含有量は、大玉トマト=3mg、ミニトマト=8.1mgとなっており、大きな違いがあります。健康のためにトマトジュースを飲むなら、食塩不使用や無添加のトマトジュースを選んだり、より栄養価の高いミニトマトを使用したミニトマトジュースを選んだりすることをおすすめします。

たざわトマトでは、青森産のミニトマトを使用したミニトマトジュース・ミックスジャム・ミニトマトピューレなどの商品をご用意しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

より栄養価が高いトマトジュースをお探しなら、たざわトマトのミニトマトジュースをぜひどうぞ。

たざわトマトがご用意しているトマトジュースは、原材料にミニトマトだけを100%使用しております。トマトよりも栄養価が高いミニトマトを使用し、食塩不使用・無添加で作りました。健康や塩分が気になる方にも安心していただけるたざわトマトのミニトマトジュースは、ギフトにも最適です。

食塩不使用のトマトジュースをお求めならたざわトマトへ

ショップ名
たざわトマト
販売責任者 田澤 隆
住所 〒038-1132 青森県南津軽郡田舎館村諏訪堂村元28−1
電話番号(FAX) 0172-58-2390
メールアドレス info@tazawa-tomato.com
ホームページ https://www.tazawa-tomato.com/

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ミニトマトの”甘さ”と”旨み”が凝縮した自慢の商品を、ご堪能ください。
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